すが歯科の歯科医師について

すが歯科の歯科医師について

信頼できそうな先生をお探しの方へ

世界基準の技術と経験を持つ
インプラント専門医が執刀

外科手術を伴うインプラント治療には、不安や疑問がつきものです。
「本当に安全なのか」「失敗しないか」「自分に合っているのか」
こうした不安は、“誰が”治療を行うかによって、大きく変わります。
当院では、国内外でインプラント専門医として認定され、豊富な実績を持つ理事長 菅が、
カウンセリングから手術、アフターケアまで一貫して責任を持って担当します。
患者様一人ひとりにとって最善の方法を見極めたうえで、無理のない治療計画を提案します。

高度な専門分野の治療を提供する

さまざまなトラブルやリスクを伴うインプラント治療には、患者様一人ひとりの骨や健康状態に応じた専門的な診断と高精度な技術が求められます。国内外で研鑽を積む理事長が、より安全で精密な治療をお届けします。骨が少ない、持病があるなど、一般の歯科医院では対応が難しい方も一度ご相談ください。

  • 専門医資格が示す“信頼の証”

    日米インプラント専門医
    インプラントメーカー講師

  • 精密な治療を実現する体制

    サージカルガイド
    駆使した治療

  • 豊富な症例実績

    通算911本(※2024実績)
    インプラント埋入実績

  • 難症例に対応する
    国内屈指の技術

    骨補填材「A-Oss」
    を用いた
    世界基準の骨造成術

医師紹介

日本屈指の
「トリプルライセンスDr」

医療法人凌和会すが歯科・矯正歯科
インプラント専門医・理事長
菅 良宜

当院の理事長は、日本口腔インプラント学会およびアメリカ口腔インプラント学会専門医(AAID)のダブル専門医資格を有するインプラント治療のスペシャリストです。これまでに国内外のさまざまな専門プログラムを修了し、豊富な臨床経験を重ねてきました。その確かな技術力と実績が評価され、世界販売本数No.1のインプラントメーカー「Ossetem社」の講師も務めています。さらに、世界的権威から骨造成術などの高度な外科手技も習得しており、骨が少ない方や難症例の治療にも柔軟に対応しています。

    1. LICENSE 01

      日本口腔インプラント学会専門医

      日本最大のインプラント専門学会による認定資格

      理事長の菅が持つ「日本口腔インプラント学会専門医」は、日本の最も権威あるインプラント学会が認定する信頼性の高い専門資格です。学会の正会員としての5年以上の在籍をはじめ、学会発表や論文提出、実技審査などの複数の厳しい専門医試験を合格した、全国の歯科医師の中でも限られた歯科医師のみが取得できる資格です。

    2. LICENSE 02

      アメリカ口腔インプラント学会専門医

      インプラント先進国アメリカの学会による認定資格

      理事長の菅は、インプラント先進国アメリカの権威ある学会「AAID(アメリカ口腔インプラント学会)」から、専門医として正式に認定されています。この資格は、世界中の歯科医師の中でも、特に高い臨床力と専門知識を兼ね備えた医師にのみ与えられる、国際的にも信頼されている称号です。世界水準の技術をもとに、当院では「より安全で、長持ちするインプラント治療」提案しています。

      UCLA歯学部
      継続教育プログラム修了

      世界トップクラスの歯学部として知られるUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)の研修プログラム「Advanced Knowledge in Periodontics and Implant Dentistry」を修了。単なる講義形式ではなく、世界的権威の教授陣から直接、最新の理論と臨床技術を学び、トレーニングを受けています。患者さまに安心して治療を受けていただくために、国際基準の知識と技術を直接身につけ治療に取り組んでいます。

    3. LICENSE 03

      インプラントメーカー技術講師

      世界シェアNo.1メーカー「Osstem」社による評価

      理事長の菅は、日米のインプラント専門医資格を持ち、世界販売本数No.1のインプラントメーカー「Osstem社」から、技術講師として認定を受けた歯科医師です。世界70か国以上で使用されるトップブランドのOsstem社は、その品質と信頼性の高さから、世界中の歯科医師に支持されています。このOsstem社の技術講師としての知識・経験を活かし、世界基準の技術と確かな安心を提供しています。

  • 他院でインプラントを断られた方へ

    国内屈指の骨造成術で
    難症例に新たな可能性を提供する

    当院理事長の菅は、骨造成技術の世界的権威であるIstanbul Urban先生のもとで研鑽を重ね、国際的な水準の技術を修得しています。その臨床力は高く評価されており、骨造成の症例は、全国のインプラント歯科医師の中でも選ばれた症例として、書籍「骨補填材料&メンブレンYEARBOOK」に掲載されました。難易度の高い再建症例にも対応可能な国内屈指の技術力で、「骨が足りないから無理」と診断された方にも、新たな可能性をご提供します。

    骨造成の症例

    大きな骨欠損に対して
    GBRとサイナスリフトを同時に行い
    インプラント手術を実施

    今ある骨の外側に骨をつくるGBR(骨再生誘導法)と今ある骨の内側に骨をつくるサイナスリフト(ラテラルアプローチ・クレスタルアプローチ)を同時に行なったインプラント治療症例です。成長因子が多く含まれた濃縮された血小板を含む血漿のPRP(多血小板血漿)を両方に用いることで骨を増やす効果を向上させました。

    1. Before
    2. After